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2019-04-09
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パナソニック ホームシアターバー SC-HTB488-K発売時期2017年6月16日
【特長】
ワイヤレスサブウーハー採用により迫力の重低音と設置しやすさを実現
サブウーハーは本体と分離しているので、迫力の重低音を楽しめます。
またワイヤレスなので、本体とのケーブル接続が不要。
わずらわしい配線作業がいらないうえ、ケーブルの長さを気にすることなく設置できます。
ボックス外装の側面に木材を加えてボックス強度を改善、またコーンカップの波型形状によりコーンの強度を改善したことで、引き締まった低音を実現しました。

テレビのリモコン1つでシアターバーもかんたんに操作可能
HDMI-CEC対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で電源オン/オフや音量調節ができます。

テレビの画面を隠さないコンパクトな低背デザイン
高さ約6cmのコンパクトな低背設計なので、テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。

その他の特長
・スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで楽しめる「Bluetooth対応」
・選べる5つの「サウンドモード」(スタンダード、ミュージック、シネマ、ニュース、明瞭ボイス)
・音に広がり感をもたせる「サラウンド効果」
・自動的に電源が切れる「自動電源オフ機能(オートパワーダウン)」(入力信号がない状態で20分以上操作がなかった場合)
・「光デジタル音声入力端子」搭載

詳細(スペック)

【スピーカー部】
使用ユニット
フロントスピーカー(L/R):フルレンジ4.5×12cm、コーン型×1/ch
アクティブサブウーハー:ウーハー16cmコーン型×1

【アンプ部】
実用最大定格出力(サラウンドモード,各チャンネル動作時)
フロント(L/R):50W+50W(1kHz、6Ω、全高調波ひずみ率10%)
サブウーハー:100W(100Hz,3Ω,全高調波ひずみ率10%)
■実用最大出力合計値:200W(非同時駆動、JEITA)
HDMI(HDMI出力):1(ARC対応)
音声部(デジタル入力):光×1

【本体】
電源:AC100V 50/60Hz
消費電力:本体(20W)、アクティブサブウーハー(約18W)
外形寸法
本体:(幅)853×(高さ)60.5×(奥行)90mm(テーブル置き時)、(幅)853×(高さ)60.5×(奥行)111mm(壁掛け時)
アクティブサブウーハー:(幅)185×(高さ)303×(奥行)337mm

質量
本体:約1.9kg(テーブル置き時)、約2.0kg(壁掛け時)
アクティブサブウーハー:約4.8kg
付属品:リモコン×1、 HDMIケーブル×1(1.5m)、 壁掛け金具×2、 ねじ×4

【Bluetooth部】
バージョン:Ver4.0
出力:Class2
プロファイル:A2DP
対応コーデック:SBC
通信方式:2.4GHz帯FH-SS
見通し通信距離:約10.0m

発売時期2017年6月16日創業72年 、1万円以上送料無料(北海道・沖縄は別途送料案内)延長保証/分割ローン/不良交換対応
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
30,800円 (税込)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
通常1-3営業日で発送、欠品時連絡します
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